新生児小箱試験
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神戸市建設局東水環境センターで、第6回アーモンド並木と春の音楽会をやっているのでちょっと寄ってみました。
東洋ナッツの第20回と比べると新しい催しです。こちらは第四工区ではなく第三工区です。

巨大なタマネギが三つ並んでいます。こうべバイオガスの設備です。
【PDF】「こうべバイオガス」と天然ガス自動車の導入

タンクの見学は事前申し込みで行きませんでしたけれど、面白い設備です。

さて、フェアの方は、モグローやモグミの着ぐるみが人気です。フリマなどもあります。ワケトンとワケヘンの着ぐるみは、やっぱりあまりかわいくありません。

アーモンドはピンクの大きな花が綺麗に咲いていました。「水辺の散歩道うおざき」という並木道になっています。

来客はたいてい、花より団子のようです。橋の上から見る並木はピンクに並んでいます。
帰りがけに、魚崎のだんじりとすれ違います。
東灘区のだんじりは5月ですが、今日はアーモンドフェアに参加するためにだんじりを出してきたのでしょうか。

本山まで戻ると、久しぶりにハニーハウスに入り、ケーキを食べます。
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深江浜の東洋ナッツの本社工場で、毎年この時期アーモンドの花が見られます。
今まで行けずにいたのですけれど、同じ東灘区なので、徒歩で行ってみました。

第四工区の道にも少し並木があります。
いつも窓から見えている巨大な洗濯バサミのような橋のたもと近くに東洋ナッツはあります。

桜の花にしては大きな花です。このピンクの遅咲きの品種と、食用にしているやや白っぽく桜に良く似た早咲きの品種があるようです。

途中の並木や東洋ナッツの庭のやや小さな木はピンクが多いようでしたけれど、東洋ナッツの庭に最初にカリフォルニアから移植したという大きな木は白い方で桜のようです。これが日本で食べられているアーモンドで、ノンパレルというらしいです。アーモンドは100種類以上あり、カリフォルニアで多くが栽培されているそうです。
すっかり花見です。
花より団子とばかり、訪れた人々は菓子や食べ物に長い行列を作っていました。なんの列だか知らずにとりあえず並んでいたりして、可笑しいです。
なるほど、揚げたてアーモンド1カップ百円はとても美味しかったです。東洋ナッツの工場の方が作るはしから持ってきてカップに詰めてすぐ渡してくれるので、温かくて香ばしいです。

建物の二階で、シャシャ・アンサンブル・ジャパンのミニコンサートをやっていました。13:30からのを聴きました。堅苦しくなくて良かったです。とても楽しめました。
バスで色々遊んで演奏する人がよくしゃべっていて、でも演奏も上手くて、楽しかったです。
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Kazuhiro Itoさんのwikipedia-fpwというツールを使うと、ウィキペディア日本語版のダンプデータをFreePWINGを利用してJIS X 4081形式に変換することができます。
hp200LXで(オフラインでいつでも)ウィキペディアを読むことができるようになります。
Linux上でなくWindows上でも、Cygwinを入れれば簡単にいけるようです。
たそぶろ さんの「iPod touchでウィキペディア(Wikipedia)を持ち歩く」の通りで無事データ変換できました。

hp200LX上では、EBRで検索できます。
変換は完全というわけでもないようなので、辞書として参照するというよりは、空き時間に眺めるに良さそうです。

ファイルサイズは323MB程度となりました。ある程度大容量のカードを用意しておくのが良さそうです。
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出張中でPCもない環境で手間取りましたけれど、WAPの端末チェックが多少変更になったようです。
すこし設定を書き換えると、無事つながりました。
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花粉が飛ぶ中、三国駅で下りて歩いていきます。
地図は、X7501のGoogleMapsです。内蔵GPSの精度が良く、フルスクwで大画面表示できます。

まずは、シュークリームです。

続いて、たこ焼き。X7501で写真を撮っていたら、たこぽんのおっちゃんに驚かれました。

今日の目的地、新大阪時計店です。東三国駅北口から真っ直ぐ西に行き道路がL字に突き当たる場所です。
東三国に抜け、ついでに新大阪まで歩きます。

新大阪から住吉にJRで移動。一昨日割ってしまったのでティーカップを調達します。以前ayati.comのトップにも載せていたカップはもうWaterford Wedgwood Japan Limitedでは扱いがない模様です。Cavendishにしました。
住吉から阪急御影まで歩きます。地図はNokia E90のGoogle Mapsです。直射日光下でも画面が見やすく、筐体は扱いやすいです。閉じているときはGPSの捕捉も早く、一度捕捉すれば開いて大画面で地図を参照できます。キーボードも打ちやすいです。

東灘区に戻ってきます。
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+Jは簡単に日本語化できて便利です。
特にフォントを+Jとは別にしてしまい。フリーのフォントを提供してくれているのも良く考えられています。
フォントは好みで自分で用意しても良いということです。
Nokia S60 3rd機は海外版でも日本語フォントをmicroSDの決まったフォルダにファイル名を揃えて入れれば日本語表示ができてしまいます。
+Jと同時に提供されているフォントは良く調整されていて視認性も悪くないのでそのまま使っても良いのですが、好みで変えたい場合もあるでしょう。+Jと同時提供のフォントをインストールしない手順も以下試してみます。
まずは、好みのトゥルータイプフォントの準備です。フリーのM+IPAフォントをダウンロードします。
好きなフォントを選びます。今回は、M+1P+IPAG-circle.ttfにしてみます。
microSDに普通に入れる場合、フォントファイル名をリネームしておきます。手許のE90のZ:\resource\fontsの下を
これらのフォントをmicroSDの¥resource¥Fontsに置いて再起動で日本語表示はOKです。
フォントを内蔵メモリに自由に置くためにはFontRouterを使うと便利です。microSDを抜いていてもかまいませんし、ファイル名を揃える必要もなくなります。
FontRouter LTをダウンロードします。
Symbian Signed Open Signed Onlineでサイン済みSISを生成、ダウンロードします。
FontRouterをインストール。すると、C:¥Data¥Fontsのようにユーザーが自由に操作できるフォルダにフォントを入れられるようになります。また、C:¥Data¥Fonts¥Fontrouter.iniを書き換えて設定を変えられるのもありがたいです。フォントファイル名をリネームする必要もありません。
FontRouter.iniは、
[FontMap]
の直下に、
Series 60 ZDigi=M+1P+IPAG circle
という一行を追加です。
M+IPAで他のフォントを選んだときは、ファイル名ではなくそのフォント名を指定します。フォント名は、WindowsでもMacでも、フォントファイルをダブルクリックしてウィンドウの表題に表示されているものです。
C:¥Data¥Fonts
には、この変更したfontrouter.iniと、この場合であれば、M+1P+IPAG-circle.ttfというフォントファイルをそのまま放り込みます。
これで好みのフォントを内蔵メモリ上に自由に置いて使えます。
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リンク: Google Calendar Sync: Getting Started.
Windows機でGoogle Calendarを使っていたら、「Sync with Microsoft Outlook calendar new!」との赤文字が表示されました。
早速試してみます。ふむふむ。
Outlookとは同期できるけれど、Google Calendarとの同期が確立されていない小箱がある場合、これを使うという手もありそうです。
複数の同期ソフトを混ぜて使ってしまうと、イベントなどが二重に登録されたりする現象がでることもありますから、その場合は同期方向を片方向にする設定の方が良いかもしれません。
現在、小箱のシンクロはNokia端末はGooSync、WindowsMobile端末はOggSyncで、それぞれGoogle Calendarと直接シンクロしています。Outlookはややもすれば取り残されていますが、hp200LXはOutlookと自作スクリプトでシンクロさせています。今まではNokia PC SuiteかWindows Mobileデバイスセンター(ActiveSync)で切れた環を繋げていたのですけれど、今日からGoogle純正のGoogle Calendar Syncも候補にしてみます。
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symbiansigned Open Signed Onlineで証明書取得ができるようになっています。
これに対応し、UID付与なしのYaPNが公開されています。

まずは、Open Signed Onlineに行きます。事前登録は不要です。
IMEIが必要になりますので、「*#06#」で自機のIMEIを確認しておきましょう。

こんな感じで、入力します。
画像文字がちょっと見分けにくいですけれど、違っていたら再度入力でOKです。
YaPN_0_0_4_unsigned_no_uid.sisだけでなく、appswitch103_unsigned_devcertfree.SISも自動起動には必要です。
ただし、あまり連続して申請はできないようで、数分待つ必要があります。

10分ほどで、ダウンロードリンクの通知がメールで入りました。
現在、Open Signed Offlineでの申請にPublisher IDが必須となっています。YaPNのインストールだけでしたら、Open Signed Onlineで、以上のような手順で可能になりました。
なお、YaPNの設定については、YaPNとappswitch103_unsigned_devcertfree.SISをインストールしたら、E:\Python\に、
yapn.confを作って置けば準備完了です。
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今朝は岡本梅林公園を抜けて保久良梅林まで登りました。
今日も普通に野生のイノシシが歩いています。

昼に芦屋駅から歩き、香櫨園経由で越木岩神社の甑岩まで上ります。

歩いている間、GPS内蔵E90のGoogle Mapsが大活躍でした。

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