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2007/01/24

名古屋通過

名古屋通過
名古屋通過
今日も出張で名古屋通過です。

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2007/01/14

神戸酒心館

神戸酒心館

神戸酒心館

神戸酒心館

酒心館にきています。

谷山浩子ソロライブツアー 神戸
(オープニング)
銀河通信
(大きな数字)
キャンディーヌ
恋人の種
(MC - 数学)
休暇旅行
夢のスープ

(リクエストコーナー4曲)
誕生
うさぎ
ミスティナイト
きみの時計がここにあるよ

(二部)
(数字特集 人数)
ひとりでお帰り
ふたり
人がたくさんいる

(MC 大河ドラマ)
(ゲド戦記歌集より)
春の夜に
旅人
テルーの唄

(ラスト)
僕は帰る きっと帰る
(アンコールお礼)
てんぷら★さんらいず
(アンコールお礼のお礼)
素晴らしき紅マグロの世界(合唱付)

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2007/01/12

Nokia E61スタンダード日本語版到着

ようやく届きました。

P1080424b



ayati.comの方に、順番に書いていきます。

まずは、箱を開けて付属品を確認するところから。

しばらく続く予定です。

構想では、
電源ON
キーボード配列
Nokia端末共通の基本キー操作(これは後回しの方がいいかも)
筐体外見比較
BlackBerry型端末のキーボード外見比較
E61用ケース その1
E61用ケース その2
E61用ケース その3
最低限の設定
無線LANの設定
ソフトの画面ひとつくらい紹介
おすすめブラウザの紹介と設定 その1
便利なフリーソフト少々紹介
シェアウェア少し紹介

あたりは構想があり、できれば一週間程度で書きたいところ。

ぼくがまったくNokiaやSymbian S60 3rdについて無知なので、同じようにNokia端末が全然分からない人想定です。
詳しい人は、Nokiaに詳しい方のサイトへどうぞ。

その後、E61本来の話題の、

Softbankネットワーク設定
FOMAネットワーク設定
PCシンクロ
Pushメール
サーバーシンクロ

といった感じに続けたいところです。いじるのに忙しくてまだ全然書いていません。

週末も週明けも忙しいので、時間がとれません。徐々にアップ予定です。

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2007/01/07

新春初走り

新春初走り

たーぼうさん、よしさん、クロケンさんと加古川右岸を走ります。

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2007/01/05

Kodak EasyShare V610大きさと操作性

Kodak EasyShare V610ですが、普通に問題なく使えるデジカメです。
コダックらしく色乗りが良く、不満のない画質です。

V61001

大きさは、hTc Z/X01HTとほぼ同じです。


V61002
筐体の長い方が文庫本の短辺と同じくらいです。


V61003
スクエアデザインで薄く見えます。厚さもhTc Zと同じくらいです。


V61004
液晶画面は大きいです。左にずらりとボタン。
右上がズーム、右下が4方向と決定ボタンです。


V61005
筐体上面に電源、ストロボ、レリーズのボタンがあります。
左側の三つのモードボタンは、カスタム、動画、静止画です。


V61006
ズームボタンが右上です。かまえたときに右親指で操作できます。


V61007
右下の4方向、決定ボタンは、閲覧時や設定時など液晶を見ながら操作します。


V61008
デュアルレンズが特徴です。電源ONでもレンズが筐体からせり出してきません。フラットなままです。
光学10倍ズーム世界最小といううたい文句は、デュアルレンズによって実現しています。


V61009


V61010
撮影中にズーム操作をすると、画面左にズーム段階と、デュアルレンズのどちらを使っているかが表示されます。


V61011
液晶左のボタンは、上から、
scene
delete
menu
review
share
となっています。意味はそのまんまです。


V61012
シーンボタンを押すと、全アイコン一覧が出るので、とても分かりやすいです。


V61013
アイコンに移動すると、ガイド表示が出るので迷うこともなく理解できます。


V61014
再生時にズームボタンでワイド側にすると、サムネイル表示になります。


V61015
再生時にズームボタンでテレ側にすると、ズームしていきます。x8までズームします。


V61016
menuボタンを押せば、色々出てきます。


V61017


V61018
色々あるようです。必要になるまで使わないので、良く分かってません。
マニュアルは一度も見ていませんが、不自由なく使えています。


V61019
設定メニューに一段階階層を入ると、細かい設定があるようです。
とにかく階層が浅く、機能全体を把握しやすいメニューになっているようです。
迷うことはないでしょう。


V61020


V61021


V61022
という感じです。一瞥しただけで使っていません。
シーン機能が異様に充実しているので、撮影時は設定メニューなど見ることはありません。
電源とストロボとシャッターで撮影、マクロや遠景や夜景はシーンボタンで用は足ります。


V61023
肝心のことを書き忘れていました。
最初は英語表示で動いています。言語を切り替えると、日本語を選べます。
シーンアイコンの説明文も日本語になるので、分かりやすいです。
アイコン見れば見当はつくので、いちいち読んではいませんけれど。


V61024
なんと最初から18ヶ国語に対応しています。日本語もちゃんとあります。
日本でも売れよ!という感じです。
おおかた日本ではBluetoothデジカメに市場性がないとでも思われているのでしょう。
確かに日本はBluetooth後進国ですね。


V61025
大事なことをもう一つ忘れていました。
起動は一瞬です。ホントに一瞬です。レンズカバーが開いて起動画面が表示されますが、
起動画面を撮影するのに苦労しました。
レンズのせり出しがないので、今まで使っていたLUMIX DMC-FX9よりずっと起動が早いです。

全体的に、何の不満もなく使えるコンパクトデジカメです。10倍ズームは確かに遠くのものも引き寄せられます。
ぼくはそんな望遠は要らないから、広角から標準程度のズームで十分なのですけれども。

今まで使ってきたコンパクトデジカメは、PENTAX、リコー、Panasonic等々ですが、そのどれよりも色乗りが良く、色鮮やかな画像になります。普通に使えます。メディアは普通にSDです。ヘンな独自規格ではありません。
シーン機能は今まで持っていたデジカメでは使わない機能だったのですけれど、この機種では露出をいじるのではなくシーンアイコンを一覧から選ぶスタイルで使いやすいです。
コダックのデジカメの画質については日本発売の他のモデルと傾向は同じだと思いますので、そちらの記事あたりをご参照ください。

操作性は素人にもわかりやすく、世界の万人がだれでも迷わず使えるようになっているかと思います。
操作感もどのボタンにも機敏に反応する感じで、起動の早さは皆驚きますし、Bluetoothで画像を転送するのも簡単で、日本で現物売ってたら、Bluetoothに馴染んでいるユーザーなら迷わず買っているでしょう。

筐体はLUMIX DMC-FX9と比べると大きいです。hTc Z付属のベルトポーチにちょうど収まるので、年末年始の旅行では左腰にKodak EasyShare V810、右腰にPocketLOOX T830のスタイルで過ごしました。実に快適です。

もうちょい小さい方がぼくは好みです。今まで使っていたLUMIX DMC-FX9とほぼ同じ厚さ幅だけれども、長さが1.5cmほど長くなったためです。その程度なのでデカすぎるというような印象はありません。基本的にコンパクトで薄型です。もっと厚くして広角を実現してもいいくらいです。

充電はZaurusと同じです。極性統一プラグ5Vなので、ZaurusやiPAQ用の外付電池やアダプタをそのまま利用していました。POWERBANK slim付属のものなどでOKということです。USBくるくるケーブルで充電可能です。
LUMIX DMC FX9が数日の旅行で充電必要を感じないほど電池保ちが良かったので、それに比べると保ちません。それもそのはず、電池の厚さが半分です。
それでも、720mAh 3.7Vあるので、ガンガン撮っていても毎日充電している分には電池切れはありませんでした。電池切れの不安もありませんでした。

個人的な不満点をあげれば、もうちょい小さく、できれば光学ファインダーの方が好みだし、こんなに望遠はいらないからもっと広角の方が良いという程度です。致命的な欠点は思いつきません。

広角命な人や、マクロは1cmまで寄れないと意味がないという人や、カメラは一眼単焦点に限る人には向きませんが、それ以外のBluetoothを実際に使って便利さを堪能している方におすすめできます。

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Bluetoothデジカメは快適

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Bluetooth内蔵デジカメはとても便利です。

ケータイやスマートフォン内蔵のデジカメは、どれも所詮はケータイデジカメで、それなりの専用機にはかないません。
それは発色であったり、操作系であったり、レスポンスであったり、電池の保ちであったり、ホールドのしやすさであったり、レンズであったりと様々ですけれど、ケータイの音楽再生機能が専用機のiPodにかなわないようなものでしょう。

ケータイもカシオの一部機種のように、デジカメがそれなりに実用になるものもありますけれど、スマートフォンに搭載されているおもちゃデジカメ機能は、時刻表をメモするには便利な程度です。

E61はデジカメを内蔵していません。N73のCarl Zeissレンズデジカメ内蔵から移行しようとすると、なかなか良い選択肢が思いつきませんでした。
そのため、BluetoothデジカメKodak EasyShare V610を調達しました。入手はYesAsiaからです。

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本体左側一番下の赤いボタンが、「Share」となっています。従来のデジカメではあまり聞かないボタンです。



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撮影済み画像のプレビュー中に、本体右側の4方向ボタンの真ん中にある青いボタンを押すと、その画像にチェックが付きます。


P1080058_1
Bluetoothで送信したい画像をこうして複数選んでおくこともできます。



P1080060

そして赤いボタンを押します。
メニューからBluetoothを選びます。


P1080061

送信を選びます。



P1080063

自動的に周囲のBluetooth機器を検索します。



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受信側はBluetooth機能をONにしておきます。
あらかじめペアリングしておき、三つまで登録しておくこともできます。
送信先を選びます。



P1080065

動画は送れず、静止画のみのようです。



P1080066
送信するときに、オリジナルサイズか、自動縮小かを選択できます。
いつも同じなら、設定しておくこともできます。
blogにアップするなら、QVGAあたりが適当でしょうか。



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こうして撮影した写真の中から、投稿したいものだけえらんで自動縮小してさくっとBluetoothで転送できます。



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受信した側が、NOKIAなら受信トレイに入ります。
WindowsMobileで、たとえばPocketLOOXだと、こんな風に受信した画像の保存ダイヤログが自動ポップアップします。



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無事受信に成功しました。というか失敗するようなことは普通ありません。
ストレスなく必要な画像のやりとりができます。面倒なフラッシュメモリカードの抜き差しの必要がありません。

とても快適に利用できます。年末年始はKodak EasyShare V610の便利さを堪能しました。

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2007/01/04

飯田線冬TOPCARD for LX

Iidafuyu

mixiの足あと1000人目がさとーさんだったので、LXのTOPCARDを作成。
今日も現役で使っています、HP100LX。

2007年正月二日撮影、中央アルプスを背景に、田切のΩカーブを走る飯田線です。

「iidafuyu.pcx」をダウンロード

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飯田線冬のテーマ for NOKIA E61

冬の飯田線から帰ってきました。
Screenshot0002

澄んだ空気の中、山の中を飯田線は走ります。
信州伊那谷にはりんご畑などもあります。


Screenshot0003

激重の前バージョンS60 Theme Studio for Symbian OSよりは少しマシになったCarbide.ui S60 Theme Edition 3.1 for Symbian OSでテーマを作ります。
Nokia E61用を想定して、横長QVGAで作成。
ハイレゾE60(416x352)に入れてみたところ、普通にストレッチして表示してくれて安心します。


「iidasen1.sis」をダウンロード

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2007/01/03

飯田線帰路

飯田線帰路

飯田線帰路


飯田線帰路

上諏訪駅で、てるすたえきちょ、kikuyan、えるさん、MO−2さんと別れ、飯田線を南下します。
上諏訪から豊橋まで、3両編成普通列車で6時間34分、ゴトゴトゆられて行きます。
諏訪湖を離れ、日本アルプスの高峰を近くに眺めながら天竜川に沿って伊那谷の中、地形に沿って曲がりくねった鉄路を進み、三県境の秘境を抜け、奥三河を下り、新城・豊川の町へと出ていきます。

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2007/01/02

上諏訪いずみ屋

上諏訪いずみ屋

上諏訪いずみ屋

上諏訪いずみ屋

上諏訪いずみ屋

上諏訪いずみ屋

上諏訪ステーションホテルに宿を取ります。夕食はいつものいずみ屋さんです。
みそ天丼セットにとうふピリ辛鍋、デザートにすわ小町です。
kikuyanの注文した諏訪の酒五種のセットを一口ずつもらいます。麗人がすっきりして飲みやすかったです。

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田切

田切

田切

田切

田切

田切

飯田線を北に進み、田切です。
中田切川の川原に降りて、川遊びです。

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赤門やさん

赤門やさん

赤門やさん

赤門やさん

鼎駅から矢高諏訪神社を通って、赤門やさんを訪れます。
赤飯万十です。

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温泉宿舎天竜峡

温泉宿舎天竜峡

温泉宿舎天竜峡

温泉宿舎天竜峡

温泉宿舎に泊まり、朝風呂です。

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2007/01/01

為栗散策

為栗散策

為栗散策

為栗散策

為栗散策

田本散策後、為栗に移動して河原で昼食、まったりあそびます。

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初日の出

初日の出

初日の出


初日の出

恒例、冬の飯田線がはじまります。
野田城あたりで美しい朝焼けに目が覚めます。
そして初日の出を迎えます。
本長篠駅、元旦朝の空の下、ホームに停車する飯田線の電車です。

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